個人で稼ぐためのネットビジネスマニュアル

これからは個人で稼げる時代でもあり、変化が激しい時代でもあります。そこでどんな変化が起きても生きていける人間としての価値をあげ、必要とされる存在に!ネットビジネス以外も生きていて役立ちそうな心理学系やコラムも発信していきます。

LINE@にてブログでは発信しない情報と「魔法のコピーライティングテンプレート」「努力しないと気持ち悪い世界へ 習慣化作りサポート」を限定特典としてプレゼント!

インスピレーション力を鍛えて、良い事尽くめの閃きを起こす方法

インスピレーション ひらめきを起こす脳 閃き方法

どうも輝です!

 

あなたは、まだ”常識“や”正論“というものを気にして、行動せずに生き続けるのですか?

 

いきなり変なことを言いましたが、これに「自分だ」と感じたあなたは、この記事を読み進めるべきです。

 

では本題に入りますが、この世には正論や常識というものがあります。

 

理論的には崩しようがない、誰もがこれは正しいと認めるものです。

 

しかし、現実にこの世の中を動かしてきたのは正論ではありません。

 

アップルのデザインもジョブスのセンスが表れているものですし、

 

牛丼のうまい・早い・安いを揃えることも理論的に考えれば、リスクが高すぎます。

 

ですが、『現実には存在しています。』

 

これらの原点は何かと言うと、理論以外の感覚、インスピレーションです。

 

理論はあくまでもその補助にすぎません。

 

今回は、そこのインスピレーションにフォーカスして、お話ししていきます。

 

今回の記事を読めば、良い事尽くめの閃きが止まらなくなってしまいますよ。

 

 

 

 

インスピレーションする力とメリット

 

インスピレーション インスピレーション力 インスピレーションメリット

 

頭で理論をこねくり回しても、出てこないアイデアは、得てしてこのインスピレーションによって発生します。

 

「別にアイデアは自分で作らなくてもいいでしょ」と思考放棄してしまうのは、もったいないです。

 

なぜなら、インスピレーションする力は、誰でも獲得することができるからです。

 

まずは、インスピレーションする力のメリットをあげていきましょう。

 

 

お金が集まる

 

インスピレーションによって、発生したアイデアというのは多くの場合、他にはなかなか存在しないものです。

 

つまり、『希少価値』が高いわけですね。

 

お金は、希少価値の高いものに集まります。

 

アーティストが作り出す高い芸術作品や、発明家が作る発明に高い値段が付くのは、その希少価値が高いからです。

 

インスピレーションは、そんなアイデアを次々と生み出してくれます。

 

もちろん外れも多いですが、数を作っていけば、いつか必ず当たります。

 

 

個性的である

 

これは希少価値と似ているかもしれませんが、インスピレーションで作り出したアイデアには、「あなた自身」という属性がつきます。

 

言うまでもなく、あなたは一人しかいませんから、アイデアの希少性と相まって、あなた自身の評価・価値が上がっていくのです。

 

これは、音楽家がいい例です。

 

あの曲を聴けば、彼の気難しい肖像画が頭に浮かぶのは私だけですかね?

 

何にせよ、これからは個人の信用や価値を得るべき時代なので、これを習得すれば最強です。

 

 

毎日が変化する

 

インスピレーションを日本語にしてみれば、「発想」と言い換えることができます。

 

毎日、「ああするにはこうしてみよう」「このことに困っていたけど、このアイデアで解決できるのでは?」と現状を打破する発想を次々とします。

 

これと比べて、「どうすればいいか分からない」「解決策が分からず困り果てる」という毎日と比べてどうでしょう。

 

圧倒的に前者の方が楽しいですし、何より成長できます。

 

つまり、インスピレーションする力がある人は、自身を成長させやすいのです。

 

 

 

インスピレーションするためには

 

インスピレーションを起こす方法

 

インスピレーションは、これほどまでにあなたにメリットをもたらします。

 

「では実際にやろう!」と言っても、インスピレーションは意識しても、できるものではありません。

 

ですが、安心してください。

 

そんな閃きを起こすための方法を、6つまとめてみました。

 

 

議論ではなく日常を起こす

 

先ほども言ったように、インスピレーションは理論とは性質が全く異なるものです。

 

会議室で行われる議論は、どうしても理論に基づいて行われています。

 

そんな状態では、いいアイデアが生まれるわけがありません。

 

ではどうするかと言うと、理論があまり干渉しない時間、つまり日常でインスピレーションを起こしましょう。

 

頭の片隅に問題を置いておけば、常に働いているあなたの脳が勝手に、アイデアを生み出してくれます。

 

日常から働かせることは、以下のGoogle先生の理念にも記載されているほど重要なものなので、これは常に意識すべきですね。


Google について | Google – Googl(https://www.google.com/about/philosophy.html?hl=ja)

 

 

いつもと違うことをする

 

イデアが発生するのを邪魔しているのは、あなたが今まで作ってきた偏見であることが多いです。

 

この偏見を打ち崩すには、いつもと違う行動をするのがいいでしょう。

 

いつもの自分なら、決してやらないことをやってみる。

 

そうすると、その自分なら知りえなかった情報が、新しくあなたの脳に蓄積されます。

 

その情報がもともとあった情報と結びつき、新しいアイデアが生まれてくることはよくある話です。

 

行き詰まったら、無理に進まず、立ち止まらず、横道に外れてみるのもいい手段でしょう。

 

 

客観的に見る

 

何かに悩んでいる時というのは、まるで同じ風景が続く迷路に迷い込んだ感覚と似ています。 

 

その状態で周りをいくら見回してみても、新しいことは発見できません。

 

じゃあどうするかって、ずるしちゃいましょう笑

 

つまり、上空から見下ろしてみるのです。

 

そうすれば、ゴールの位置はまるわかりです。

 

人の悩みというのは、心理的に負担が大きくても、実は大したことないということが多々あります。

 

なので、悩んだらいったん落ち着き、上空から自分を見下ろして、実際の問題点を冷静に見てみましょう。

 

そうすれば、新しい有効な手段というものが見えてきますから。

 

 

現実にぶつかってみる

 

人は唯一の考える生き物です。

 

考えることこそが、人間を人間たらしめるものですが、行きすぎると、自分を苦しめてしまうほど悩んしまうものです。

 

実は、これは自分の例なのですが、中学生の頃から、ニュース1つとっても考えすぎてしまって、常に一人で苦しんでました。

 

ですが、悩んでいるだけでは解決することは皆無なので、そういう時は、後先考えずに動き出してみましょう。

 

実は、抱えていた悩みは虚構、大したことがないということはよくあるからです。

 

現実にどんどんぶつかっていけば、新しい本当の情報がどんどん入っていきます。

 

その結果、いいアイデアを生み出すことができます。

 

 

メモする癖をつける

 

人は考える生き物ですが、同時に忘れていく生き物です。 

 

せっかく生み出したアイデアも、それは一瞬のひらめきでできたもの。

 

消えていくのも一瞬なのです。

 

何か閃いたと思ったら、すぐにメモする、これがインスピレーションを本当の力にする方法です。

 

 

裏付けする

 

これは冒頭で、「理論は補助に過ぎない」といったことの詳細です。

 

イデアを実行に移す時に、それが自分だけならいいのですが、他人の協力が必要になるときは必ず来ます。

 

そのときに重要なのは、理論による裏付けです。

 

でないと、人は行動してくれません。

 

  • イデアは感性で作る。
  • それを理論で武装していく。

 

これが自然にできるようになっていけば、アイデアは本当に意味のあるアイデアになっていきます。

 

 

本日は以上となります!ありがとうございました!

 

今回は、インスピレーションのお話をしましたが、こういったことはすぐにできるようにはなりません。

 

日々の積み重ねで、徐々に身についていくものなので、日常から意識して最強の閃き脳を作っていきましょう。

 

ブログに関する質問、圧倒的思考量を身につける方法を知りたいなどがあれば、無料LINE@を追加してみてください(^ ^)

 

友だち追加

 

 

あなたの邪魔をするドリームキラーとは ドリームキラーの心理と対処法

ドリームキラー  心理 対処法 ドリームキラー意味

どうも輝です!

 

ドリームキラーとは、あなたの夢や目標達成を邪魔したり、阻害する大人を表した造語として、認知的科学者の苦米地英人先生が生み出した言葉です。

 

実は、ドリームキラーはあなたの身近にいるかもしれません。

 

そこで今回は、「ドリームキラーの心理と対処法」についてお話ししていきます。

 

ドリームキラーの心理を知らないと、あなたの大切な人との人間関係を壊すきっかけになってしまうので、読んでしっかりと対策をとってみてください。

 

 

 

 

ドリームキラーとは?

 

https://www.mk-dig.com/CEO/wp/wp-content/uploads/2018/06/dreamkiller.jpg

 

ドリームキラーとは直訳すれば、「夢を殺す人」という意味になります。

 

殺すという表現を聞くと、恐ろしく感じるかもしれませんが、その感覚はあながち間違いではありません。

 

表現の通り、目標に向けて頑張ろうとしている他人のやる気を潰そうとする恐ろしい人のことです。

 

あなたが夢を抱いたときや大きな決断をする時には、気をつけなければならない存在になります。

 

例えば、あなたが今の会社をやめて起業をすると言ったときに、

 

「絶対に無理だからやめておけ」「あなたにはそんな才能はないよ」こんなことを言われてしまいそうな気がしませんか?

 

そう、この人たちが『ドリームキラー』という存在なのです。

 

 

 

2種類のドリームキラーの特徴

 

https://dphxvl127ytpr.cloudfront.net/item_pixabays/images/000/379/854/medium/766232bf-9c44-4cdb-8898-76e7fa5646dc.jpg?1560131369

 

苦米地氏曰く、ドリームキラーには2種類のタイプが存在します。

 

  • 意識的ドリームキラー
  • 無意識的ドリームキラー 

 

では、今からそれぞれの特徴を解説していきたいと思います。

 

 

意識的ドリームキラー

 

意識的ドリームキラーは、悪意を持って、あなたの足を引っ張ろうとする人のことです。

 

つまり、『悪意のドリームキラー』なのです。

 

意識的ドリームキラー(悪意のドリームキラー)は、自己評価の低い人のことで、それはあなたの上司や家族、または友達かもしれません。

 

自己評価の低い人は現状に不満があったとしても、「自分には改善することができない…」と自分の可能性を否定しがちになります。

 

そのため、ネガティブな思考に陥りやすく、普段からグチで終わったり、他人を悪くいうことで相対的に自分の評価を上げようとする傾向があります。

 

 

無意識的ドリームキラー 

 

一方で、無意識的ドリームキラーは、善意を持ってあなたの足を引っ張ろうとする人のことです。

 

これは、あなたのことを本気で心配してくれる家族や親友、恋人などに多いです。

 

無意識的ドリームキラー(善意のドリームキラー) は過去の統計や習慣に基づいて他人を評価する人といえます。

 

例えば、「今から始めても遅い」「起業しても稼げるのはほんの一握り」「収入の目処が立っていないから危ない」などの、

 

あなたの過去の実績や一般的なデータを持ち出して、「やめたほうがいいよ」と忠告のつもりで、あなたの夢を潰そうとします。

 

そして、無意識的ドリームキラーに対して、もっとも厄介なのは罪悪感です。

 

「自分を育ててくれた親だから…」「親友との関係を壊したくないから…」など、普段から支え合っている密接な関係だからこそ、

 

無意識的ドリームキラーへの対処がしづらいです。

 

 

 

誰もがドリームキラーになり得る

 

https://hollywood555.com/wp-content/uploads/2017/11/pexels-photo-278312-1024x679.jpeg

 

善意のドリームキラーは、無意識だからこそ、あなた自身も誰かのドリームキラーになってしまっている可能性があります。

 

例えば、あなたが学校の先生だったとして、成績の悪いA君に「僕は東大に行きたいです」と相談されました。

 

「あなたは先生という立場を踏まえてどのように答えますか?」

 

今の成績や過去のデータを加味して、「今の成績を考えて、可能性のある学校に変えてみないか?」と判断してアドバイスをするのではないでしょうか。

 

もしそうだったとしたら、Aくんの未来の変化の可能性を無視したことになってしまいます。

 

つまり、あなたは無意識のうちにAくんのやる気を奪う、ドリームキラーという存在になってしまっているということです。

 

確かにアドバイスとしては間違っていないので、あなたの善意がゆえの、ドリームキラーということなのです。

 

もう1つ私自身がドリームキラーになっていたお話しをします。

 

 

実は、このツイートの内容がそうなのですよね。

 

これは私の友達が、「投資をやらないか?」といってめちゃくちゃ必死に自動ツールを紹介してきました。

 

正直、その友達はいつもふざけているような人で、ビジネスなんて絶対にしないと思っていたので驚きました。

 

投資系はやったことはないですが、詐欺が多いことやプロスペクト理論など、

 

多少は知識があったので本人に聞いてみたり、知人の投資で成功している人に聞いみたり。

 

友達が心配だったので色々考えて、電話で止めました。

 

きっとこの瞬間は友達からしたら、私は単なる「ドリームキラー」という存在だったのです。

 

実際に電話の途中も、真剣に止めれば止めるほど元気が無くなっていました。

 

まぁ真剣に考えて、勇気を持って一歩を踏み出したのに、色々と否定されたら当然ですよね。

 

「誰でもドリームキラーになり得る」というお話しをしましたが、こういうことなのです。

 

無意識的ドリームキラーはちょっと防ぎづらいかもですし、しっかりと知らないと大切な人との関係性が崩れてしまうので、ぜひ気をつけてください。

 

 

 

ドリームキラーになってしまう心理

 

https://academy.ss-hd.jp/wp-content/uploads/2019/06/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%80%80%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88.jpg

 

これまでドリームキラーについてお話ししてきましたが、ドリームキラーを理解しないと、ただ関係が崩れてしまうだけになるかもしれません。

 

なので、今から「ドリームキラーになってしまう心理」を2つ解説していきます。

 

ドリームキラー心理、つまりドリームキラーになる原因を知らないと、対策を何もありませんからね。

 

 

コンフォートゾーンの変化に対する不安

 

コンフォートゾーンとは、「快適な空間」を意味する言葉です。

 

心理学などでは、ストレスや不安がなく、限りなく落ち着いた精神状態でいられる領域のことを指します。

 

例えば、普段は全く人と話すことができない人がいたとします。

 

その人が人前で話すことを強要されたら、命の危機感に晒されるほどの恐怖になっているかもしれません。

 

つまり、自分にとっては普通に感じることでも、人にとっては恐怖心で震えるほどのものなのかもしれないのですよね。

 

これは、それぞれのコンフォートゾーンの違いによって起きます。

 

人間はコンフォートゾーンから出てしまうと、恐怖心に支配されてしまわぬように本能的にできているのです。

 

だから、身近な人から「私は価値観を大きく変える」と宣言すると、思わず引き留めたくなってしまうという心理に陥ってしまいます。

 

 

認知的不協和による否定

 

多くの人は、自分の持っている常識や価値観から逸脱した事柄には不快感を示します。

 

心理学では認知的不協和と言いますが、人は不快感を解消するために、自分にはない常識や価値観を否定することがあります。

 

例えば、世の中の汗水垂らして働くことが大切だと思っている人にとっては、「楽に稼ぐ」という言葉は嫌悪感や拒否反応の対象になります。

 

そこで、この不快感を解消するために「楽して稼ぐなんてダメな人間の考えだ」と自分の常識や価値観を守ろうとします。

 

もしあなたの夢や目標が、家族や友人の常識や価値観を覆すようなものだった場合、認知的不協和を解消するために否定されるかもしれません。

 

これが無意識的ドリームキラーの心理なのです。

 

 

 

ドリームキラーの対処法や対策

 

https://news.mynavi.jp/article/20191031-917455/index_images/index.jpg

 

あなたがドリームキラーに接触した場合、やる気をくじかれてしまったり、人間関係が崩れてしまう可能性があります。

 

私も過去にこれが原因で、両親と喧嘩になってしまって、この記事の内容のようなことを知ってからは、

 

「あぁ、そういうことだったんだ」と思うようになりました。

 

なので、夢や目標を達成させてあなたが望む生活を手に入れたいのであれば、『ドリームキラーの対処法』を知っておくことが大切です。

 

それでは、今から解説してきたいと思います。

 

 

距離を置いたり無視する

 

ドリームキラーの影響を受けないためには、ドリームキラーになりそうな人には夢や目標を話さないか、距離を置くかしましょう。

 

なるべき接触をしなければ、やる気を奪われる危険を回避することができます。

 

ただし、ここで注意をしなければいけないのが、無意識的ドリームキラーにはこの方法をオススメできないということです。

 

なぜなら、上記の対象を取るのも難しいし、身近な人が心配しているにに対して、この方法を取るのは関係性を崩すだけになってしまう可能性があるからです。

 

家族の中の誰かがドリームキラーだった場合に、この方法を取ってしまったら、大変なことになりますよね。 

 

なので、そういった場合の対策として、次の方法をオススメします。

 

 

ドリームキラーを説得する(納得させる)

 

無意識的ドリームキラーと距離を置くことが難しい場合は、ドリームキラーを説得して(納得してもらい)安心してもらうようにします。

 

そうするには、ドリームキラーになる2つの心理を潰していく必要があります。

 

まずは、相手のコンフォートゾーンが変わらないことを説明しなければいけません。

 

例えば、付き合っている彼氏が仕事でより活躍できるようになるために語学留学に行きたいと、彼女に伝えましたが、否定されたとします。

 

そんなときに彼はどうすればいいかというと、彼女のコンフォートゾーンが守れるということを証明しなければなりません。

 

人それぞれコンフォートゾーンは違いますが、彼女が彼氏と「月に1回は会いたい!」「なるべく電話したいなぁ〜」ということだったら、

 

「月に1回は日本に帰って会いにいくよ!」「3日に一回は電話をする時間を作る」などを伝え、彼女を安心させてあげればいいのです。

 

コンフォートゾーンはこのように守れば大丈夫なのですが、もう1つあなたにはやるべきことがあります。

 

それは、相手の認知的不協和による拒絶を防ぐということです。

 

認知的不協和による否定を防ぐためには、夢や目標の正当化を理解してもらう必要があります。

 

ここで私が実際に実践した方法を出すと、私は大学に行かずにネットビジネスを始めようとした時に、

 

両親や周りの人は悪い印象を持っていたので、とても反対されましたが、

 

本気度や今後の時代の動き、それに伴うネットビジネスの優位性をまとめて資料を作った上で、自分の想いを文面と口頭の2つで伝えました。

 

これはあくまでも例ですが、伝え方は何でもいいので、しっかりと自分の意志で目標や夢の真剣さを話しましょう。

 

嘘や偽りで作るのではなく、本当の言葉で伝えてください。

 

 

自己肯定感や自己効力感を高める

 

ドリームキラーの言葉を受け止めて、なおやる気が奪われないためには、自己肯定感と自己効力感を高めることが重要になってきます。

 

自己肯定感とは、自分のありのままの状態を受け入れて自分が大切な存在であることを認識できる感覚のことです。

 

自己効力感とは、自分が行う行動について「自分はできる」と感じることができる感覚のことです。

 

つまり、自己肯定感の高い人は自分のダメな部分を含めて、自分を大切に扱うことができます。

 

この2つの力が強ければ、ドリームキラーの言葉を受けても、自分の進むべき道を信じて突き進むことができるようになります。

 

一方で低ければ、あなた自身が触発されてしまったり、自分自身がドリームキラーという存在になってしまうかもしれません。

 

 

 

まとめ

 

ドリームキラーが全員悪いであるかのような、書き方をしてしまった部分もありますが、あなたの為を思っての言動でもあるということを理解してください。

 

皆、あなたにしか見えない未来に不安を抱いているだけなのです。

 

つまり、善意的ドリームキラーが多いほど最終的には味方が多くなり、理想の未来を実現しやすいとも言えるかもしれません。

 

絶対に成功する強い意志を持ちながら、真剣に取り組めば、最後は必ず理解してくれるはずです。

 

ですが最後に、あなた自身もドリームキラーになりうる可能性を秘めているので、そこだけは注意しましょう。

 

実際にドリームキラーが現れて、どうすればいいか分からないなどの質問がある方は、無料LINE@を追加してください(^ ^)

 

詳しくは以下のボタンをクリックしてください!

 

友だち追加

 

  

【ブログ初心者必見】稼げるブログかどうかはターゲット設定で決まる

ブログ ターゲット ターゲット設定 重要 稼ぐ

どうも輝です!

 

「あなたのブログ、誰に向けて書いていますか?」

 

ブログを書くうえでは、「どんな相手にメッセージを届けたいのか」が重要になってきます。

 

なぜなら、ブログは一方的な情報発信ではなく、相手がいて初めて成り立つものだからです。

 

それにも関わらず、自分本位な情報発信をしてしまうブログを書いている人が多いです。

 

そこで今回は、そんなあなたに向けてターゲットの重要性と、ターゲット設定の方法について詳しくお話ししていきます。

 

この記事を読めば、読者に響きやすいブログが作れるようになって、少ない記事数で収益化に成功することができるようになります。

 

 

 

 

なぜターゲット設定が大事なのか

 

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/studyhacker/20190409/20190409062003.jpg

 

もし、趣味で書くブログではなく、稼いでいくためのブログということであれば、適当に書いていてもアクセスは入らず1円にもなりません。

 

あくまでもブログが価値になるのは、「ユーザーにとって役立つ内容」です。

 

検索エンジンも、検索したユーザーが価値を感じそうなものを上位表示させます。

 

一つだけ例を出しますが、これが検索順位というものです。

 

 

あなたがすでに、有名人で名前が売れているのであれば別ですが、一般人が1つのアクセスを集めるには何かしらの工夫が必要になります。

 

なので、そういう人でもブログを使ってビジネスがができるようになりために、「メッセージを届けたい相手」を決めることが大事です。

 

ちょっとラブレターをイメージしてみてほしいのですが、

 

ラブレターは、好きな人に対して思い出や好意などを一生懸命に綴って、お付き合いや結婚したいという願いを本気で届けますよね。

 

これは特定の人に対して、書くからこそ、その人に対して届くものだと思います。

 

分かりやすそうなイメージとしてラブレターを出しましたが、自分は書いたことがありません(笑)

 

少し無駄なこともお話ししてしまいましたが、ブログもこれと同じということです。

 

つまり、ターゲットを設定することで価値を届けることができるようになるのです。

 

ターゲットに該当する人に対しては書いた記事が、読み手に響き、アクセスが集まるようになってくるのです。

 

 

 

ブログビジネスの2種類のターゲット設定

 

https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810.jpg

 

さて、そういうわけでブログを書く前にターゲット設定をしていくわけですが、実は一言にターゲット設定といっても、2種類のターゲット設定があります。

 

  • 1,ブログ全体に対するターゲット
  • 2,個別ブログ記事に対するターゲット

 

これらの2つです。

 

まずはブログ全体のターゲット設定をして、さらに個別で記事ごとにも、ターゲット設定をするということです。

 

「この記事はこういう人に向けて」「これはちょっと変えてこういう人に向けて」という感じで、『誰に対するメッセージか』を決めていきます。

 

では、今から具体的なターゲット設定のやり方を紹介していきたいと思います。

 

 

 

ブログのターゲット設定

 

http://www.threesixty.it/it/public/foto/target-marketing.jpg

 

まずはブログに限らず、ビジネスにおいてターゲットを決める際に注意する点があります。

 

それは、「ターゲットは、明確な1人の人物にする」ということです。

 

つまり、だいたいこういう人たちではなく

 

  • 年齢
  • 性別
  • 職業
  • 結婚
  • 趣味
  • 日常
  • 性格
  • 悩み

 

などを具体的に決めて、本当に存在するかのように1人のターゲットを作っていきます。

 

これを『ペルソナ』と言いますね。

 

それだけ絞った1人に向けたメッセージだからこそ、その人に響くブログになります。

 

そして明確なターゲットにするからこそ、

 

  • どんなブログ記事を書いていけばいいのか
  • その人はどんなキーワードで検索するのか

 

などを連想にすることができるようになります。

 

なので、あなたもブログを立ち上げる際は必ずこのように具体的な人物像を決めて、そ

こからコンセプトを決めていきましょう。

 

ペルソナを明確に決めると、以下のツイートの内容がわかるようになると思います。

 

 

 

 

初心者オススメのターゲット設定方法

 

http://ktsuta.com/wp-content/uploads/2018/03/nmo.jpg

 

これからブログを始めようと思っている人、なかなか結果が出ないという人は、基礎をしっかりと学んでみてください。

 

ペルソナやターゲット設定、コンセプトを決めるときに、とても簡単でやりやすい方法があります。

 

それは、「過去の自分をイメージする」ということです。

 

どういうことかというと、ブログの書くテーマにおいて過去の自分がどういう感じだったのことを考えるということ。

 

私を例に出すと、ブログのテーマがネットビジネスなので、過去に自分が悩んでいたことや不安に思っていたことを記事に書いています。

 

マインド面の記事が多いのは、過去に私がマインドセットができていないのに、

 

稼ぐことに焦り、個人で年収億を稼ぐ人から捨てられてしまったという経験からなんですよね。

 

こんな話は、まだどこにも出してはいませんが…

 

これはあくまでも私の例なので、自分の書くブログに合わせてみてください。

 

薄毛について書くのであれば、自分自身が薄毛に悩んでいた時のこと、人間関係、薄毛をどうやって治したのか…などなど。

 

少し紹介しましたが、自分のブログ記事に色々と解説していますし、直接聞きたいことがあれば、ここで気軽に聞いてください。→https://lin.ee/4E1CKmo

 

 

 

まとめ

 

このようにブログを書いていき、その先で稼いでいくためには「ターゲット設定」が重要になります。

 

そして、そこでのポイントは、「幅広い不特定多数ではなく、明確な1人を設定する」ということです。

 

これだけ間違えなければ、誰でもブログを使って稼いでいくことは可能になります。

 

もし、「自分の好きなことばかり書いてたわ!」と思った方は、一度ターゲティングを見直してみてください。

 

 

自分のターゲットがまだわからない、ブログに関する質問があるという人方は、無料LINE@を追加してみてください(^ ^)

 

詳しくは以下のボタンをクリックしてください!

 

友だち追加